ことばの企画「貯言箱」
文フリ東京41〈に-25〉
※木製の栞を無料配布中
あなたがひろった言葉

に-25

貯言箱

Chogenbako
文学フリマ東京41

※本企画は盛況で終わりました。
      ご参加いただいた皆さま、
      ありがとうございました。
      頂いた「愛のことば」は12月24日に
      中側悠のNoteでご紹介いたします。
      
      ここにあるのは、少し変わった体験。
知らないだれかと、言葉でつながる。
すこし不思議で、ほんのり温かい時間を。

参加無料・所要時間は30秒ほどです。
どうぞ、お気軽にお立ち寄りください。

招待状
文学フリマ東京41
2025.11.23 (Sun)
11:00 - 17:00
東京ビッグサイト 南3・4ホール
に-25
Webカタログ カレンダー登録
あなたにとっての「 愛 」を、
ひと言で教えてください。

木製の栞に
「〇〇の△△」というカタチで、
自由に書いていただきます。

  • 永遠の台所
  • ふたりぶんの洗濯
  • 下書きのメール
  • 真夜中のファミチキ
  • 充電切れの銀河
  •         
  • 終わらないはずの流れ星

ルール

※ 一部、主催が書いたものが入っています。
※ 気軽に体験してほしいので、販促活動は行いません。

その後について

皆さまからお預かりした “言葉のかけら” は、
12月24日(クリスマスイブ)に
noteにてすべて紹介します。

そのなかのひとつだけ、詩を仕立てて掲載いたします。

文フリ出店者さまは、ブース番号を教えていただければご紹介いたします。

主催について

主催者プロフィール画像

中側 悠

1992年生まれ / 埼玉県出身 / 東京都在住
数年宮城に住む

言葉にしかできない世界があると信じて、
2025年6月21日よりnoteで詩をはじめる。

でたらめな人生。でたらめな感性。
でも、みんなと同じ"愛"が欲しいひと。

[愛]と(愛)と「愛」と【愛】と{愛}と〈愛〉
をテーマに詩を書いています。
第一詩集『なぜ、人々は沼の水で歯磨きをするのか』
企画実施のため、この1冊だけお持ちいたします。

作品紹介

詩集『なぜ、人々は沼の水で歯磨きをするのか』より (タップで開く)

チェック
アウト
爆撃が
産んだ、
最初の
満天の
希望

この企画をだれかに伝える